行政書士 大庭孝志 の今日もステップ!!

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大河ドラマ天地人の第31回
秀吉の朝鮮出兵が話題の中心

上洛した菊姫とお船は、北政所や淀らの付き合いに追われていたが、
ヒメサユリの花見の席で、淀からヒメサユリをたくさん集めるよう命じられた。
知らせを受けた兼続は、ヒメサユリを集めて京へ送り、
淀は送られてきたヒメサユリで部屋を飾り、大名の奥方たちは淀の趣向を褒めそやした。

一方、秀吉の嫡男鶴松がわずか三歳で亡くなり、秀吉は家督を秀次に譲る。
そしてその野望を朝鮮出兵の準備にかける。
世継ぎの母でなくなった淀を大名の奥方たちは気にかけなくなるが、
菊姫は自分も子ができずに悩んでいると励まし、淀の心はいやされた。

上杉軍は朝鮮出兵に備えるために京へ入った。
景勝と菊姫、兼続とお船は久しぶりの夫婦の再会を喜んだ。
また、兼続は三成に会い、朝鮮出兵をやめるよう秀吉に進言したいと頼むが、三成は拒んだ。
北政所は景勝と家康に、秀吉が朝鮮に渡らぬよう監視してほしいと頼む。
その後上杉軍にも出兵の命が下った。
景勝と兼続は戦のむなしさを感じつつ、無事に戻ることを誓い、朝鮮へと渡る。
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