行政書士 大庭孝志 の今日もステップ!!

ステップ行政書士法人で代表者をやってます。行政書士業務の色んなこと、趣味や日常生活のいろんなこと みなさまお付き合い下さい
管理者ページ 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
こちらをカチッとお願いします

大河ドラマ天地人の第42回
このドラマの1つの特徴は徳川家康が
悪者っぽく描かれているところでしょうか

兼続の息子・竹松が病に倒れ菊姫はお船に米沢へ帰るよう命じた。
お船は菊姫の心遣いに感謝して、米沢へ急が帰る。

家康は征夷大将軍に任じられ、江戸に幕府を開いた。
景勝と兼続は家康の求めに応じて謁見することを決め、
実頼は反対するが、兼続は生き残ることが今は上杉の義である、と諭した。

江戸に入った景勝のもとに、菊姫が病に倒れたとの知らせが入り、
景勝は急きょ伏見へ向かった。菊姫は景勝に対して上杉家存続のためにも
是非側室を持ってほしい、と告げた。

江戸では、兼続が家康に謁見するが、家康は景勝がいないことを責めた。
家康に対して、兼続は親子や夫婦がお互いを思いやる心なくして
天下を治めることはできない、と返すが、そこに突如、政宗が現れた。

慶長9年、景勝のもとに菊姫が亡くなったとの知らせが入る。
景勝は悲しみをこらえて秀頼に謁見、年賀の挨拶をする。

米沢に戻った兼続に、お船は菊姫が書いた兼続あての手紙を見せる。
そこには兼続に対する謝罪と感謝の言葉がつづられていた。
菊姫の想いに、兼続とお船は悲しみにひたる。そして、竹松に命の尊さを説いた。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://oobaoffice.blog28.fc2.com/tb.php/1097-7544e30a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。