行政書士 大庭孝志 の今日もステップ!!

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昨年の暮れに買った一冊
移民国家ニッポン―1000万人の移民が日本を救う移民国家ニッポン―1000万人の移民が日本を救う
(2007/11)
坂中 英徳、浅川 晃広 他

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現在日本は国策として移民の受け入れを認めておりません
しかし、著者の坂中氏の主張は国民性やわが国の歴史からみても
日本ほど移民の受け入れに適した国は無いというもの
また今後わが国が生き残っていくためにはむしろ積極的に移民の受け入れを行っていくべきとの立場に立っての主張

私の意見はまだまとまっておりませんが心情的には移民の受け入れには否定的です
移民の定義にもよりますが・・・
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コメント
この記事へのコメント
副題は、「1000万人の移民が日本を滅ぼす」が正しい。
何がまともなのか分からない人は、このジャンルの色々な本を10冊くらい読み比べて頂きたい。特に西尾幹二氏の、「労働鎖国」のすすめ、を推奨する。そして、外人労働者問題で紛糾している独仏を見てきてほしい。その上で賛成する人がいるとは思えないが。色付きの文字
2009/11/19(木) 22:58:36 | URL | 昭和弐拾八號 #-[ 編集]
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