行政書士 大庭孝志 の今日もステップ!!

ステップ行政書士法人で代表者をやってます。行政書士業務の色んなこと、趣味や日常生活のいろんなこと みなさまお付き合い下さい
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今日から何日間かにかけて
県で主催しているある研修会に参加します

初日の一番最初の講義の講師は
クレサラ問題の第一人者とも言える
弁護士の宇都宮健児先生でした

数多くの闇金業者と闘ってこられた経歴を疑ってしまうほど
物腰の柔らかい、人のいいおじさんという印象の方でしたが
お話の中から感じることの出来る、空気から先生の信念のようなものを
私なりに感じさせていただきました

クレサラ問題を解決するには、格差社会、貧困問題の解決なくしてはありえない
そこから昨年の日雇派遣村の活動にも参加されていたそうです

講演の中では、本年中に完全施行予定の改正貸金業法のついても
先生の実体験を交えながら解説していただきました
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虚偽は正当な弁護士業務だ !
 日弁連・会長:宇都宮健児は、「虚偽(詐害行為)は正当な弁護士業務だ」と主張(議決)して、懲戒対象弁護士を擁護し、これを撤回せずに、裁判で争っております。

 弁護士を指導・監督する立場にある宇都宮健児のこの行為は、不法行為を教唆するものであり、国民への背任です。

 表向きは、社会正義の実現(弁護士法1条)を強調しながらも、裏陰では、「虚偽(詐害行為)は正当だ」と指導しているのですから.弁護士トラブルが急増するは当然です。
 
 日弁連・会長:宇都宮健児らは、提訴し、勝訴するための「虚偽は正当だ」との理念を抱き、当然のように実践する人間たちだということでしょう。

 そして、組織的な権力を得ている日弁連・会長:宇都宮健児らのこの裏影での卑劣な行為を国民は知ることができず、それをとがめる手段もないのです。

 国民は、日弁連・会長:宇都宮健児らのこの卑劣な事実を知るべきであり、この元凶者たちを排除すべきです。

法曹界に正義はありません。
2010/12/10(金) 22:56:43 | URL | 月光 #LcBSDKVA[ 編集]
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